2026年8月
舞鶴市はもっと輝けたはず 429億円をどう使った? 税金の効率運用を考える
舞鶴市の令和7年度一般会計歳入は約429億円、市税収入は約119億円。これだけの財源がある中で、税金を無駄なく効率的に運用し、市民生活やインフラ、地域経済に還元できていれば、舞鶴市はもっと輝けたのではないか。税金の使い方を考えます。
福井県の豪雨を受け社内BCPを見直し 株式会社DIYSTYLEが『大雨時の出勤・退社ルール』を策定
福井県の豪雨を受け、株式会社DIYSTYLEでは大雨時の出勤・退社ルールを新たに策定しました。レベル3では原則出勤しつつ安全状況を確認、レベル4では出勤停止・即時退社を基本とするBCP対策を紹介します。
視聴者投稿:『舞鶴市民憲章』を策定する前に、鴨田市長のコンプライアンス意識の検証が必要だ!
最終更新日:2026年9月3日 【市民憲章】とは、市町村をより良くし住みやすい街にするために、市民の願いや目指すべき都市像、日常の心がけなどをまとめた[市民みんなの約束や道徳の規範]と書いてありました。 4年前の舞鶴市議 […]
市民税14.9%増、約6.5億円の増収 その税金、納税者に返せませんか?
舞鶴市の令和7年度決算で、市民税収入が前年度比14.9%増、約6.5億円の増収となりました。物価高で市民生活が苦しい中、増えた税収を無駄遣いせず、納税者にも分かりやすく還元する仕組みが必要ではないかを考えます。
なぜ今急ぐ? 市長選直前に進む「舞鶴市民憲章」づくり
舞鶴市が新たに進める市民憲章づくり。制定そのものは歓迎する一方、公募委員2名、懇話会3回という短期間の進め方で本当に「市民の憲章」になるのか。市長選直前という時期も含め、策定プロセスを検証します。
舞鶴から熊本へ 地震被災地支援のボランティアバス運行へ 参加者20人と寄付を募集
令和8年熊本地震の被災地支援へ、舞鶴災害ボランティアセンターがボランティアバスを運行。参加できない立場から市民へ協力を呼びかけ、寄附先として自治体や日本赤十字社も紹介します。
「福知山に人口で抜かれた」という投稿へのご意見に回答します
福知山市に人口で抜かれた舞鶴市。単なる人口比較ではなく、福知山の都市機能や教育環境の強みを分析し、人口5万人でも維持できる街づくり、周辺地域から「住むなら舞鶴」と選ばれる人口減少対策を考えます。
頓挫したリゾート構想跡地を国防へ 舞鶴の観光「拡大路線」は転換期か
舞鶴市役所北側のリゾート構想跡地が、防衛省による艦艇係留施設や燃料関連施設の整備に活用される計画が明らかに。観光客数の増加だけを追う「投資型観光」から、宿泊・滞在時間・観光消費額を重視する「投資回収型観光」への転換を考えます。
視聴者投稿:創価学会員として問いたい――上羽氏の行為は日蓮大聖人の教えに沿うのか
最終更新日:2026年8月24日 創価学会員さんからの投稿です。 初めまして、私は創価学会員ですがYouTube拝見しました。 大変、お怒りの事だとは思いますが、森本さまが言葉を選んで配信されていると感じています。ご配慮 […]
視聴者投稿:[税金]について、もっと関心を持ちませんか!
“少子高齢化“が急激に進み、また毎年どこかで“激甚災害“が発生している日本の現状を目の当たりにすると舞鶴市の税金の使いみちは、これでいいのかと疑問を持ってしまいます。
「創価学会からの圧力」市議選を前に、母に求められた3か月の活動停止
弟によれば、2026年11月の舞鶴市議選を前に、創価学会員の母は3カ月間の活動停止と、息子の選挙に協力しないことを求められました。公明党・上羽和幸氏との過去や、党の「定年制」への疑問も森本たかしが公表します。
視聴者投稿:ブラックボックス化して誤魔化す舞鶴市の市政
最終更新日:2026年8月24日 源泉交遊さんからの投稿です。令和8年の熊本地震は1 0年前の熊本地震の震源である断層の「割れ残りJが原因と言わ れています。また当市の「中央図書館整備構想」では、‘‘ぷくぷくコンビ’'の […]
視聴者投稿:続報 多文化共生推進アンケート
前回、多文化共生推進に関するアンケートについて情報提供しましたが、その後、市役所ホームページを確認したところ、今回のアンケートに関するページが掲載されていることを確認しました。
視聴者投稿:西市民プラザは避暑できないの?公共施設なのに共有部分の空調が切られていました
舞鶴市の西市民プラザで共有部分の空調が切られていたことに疑問を持つ視聴者投稿。クーリングシェルターに指定されていない理由、公共施設としての役割、指定管理施設の空調管理について市民目線で考えます
舞鶴から熊本へ 海自隊員38人が被災地支援に出発、1日約150人の入浴を支える
海上自衛隊舞鶴地方隊の隊員38人が、熊本地震の被災地支援へ出発しました。熊本県八代市で入浴支援活動に従事します。舞鶴から被災地へ向かう隊員の皆さんに、感謝と応援の気持ちを届けます。
視聴者投稿:『まいかつ』・・・無茶苦茶すぎて呆れています!
最終更新日:2026年8月17日 伊達直人さんからの投稿です。 舞鶴市の『まいかつ』とは、少子化に伴い中学校の休日 部活動を地域へ移行,展開する“地域クラブ活動“の愛称と書いてありました。鴨田市長が7月定例会見で説明して […]
舞鶴の若者は本当にランウェイを求めている?「二十歳のつどい」全面リニューアルを検証
舞鶴市が2027年の「二十歳のつどい」を全面リニューアル。特設ランウェイや企業協賛、実行委員会方式は本当に若者が求めるものなのか。予算159万1,000円や企画内容を検証します。
視聴者投稿:バスの位置より除雪をしてほしい――「バスマイスター」は本当に必要ですか?
舞鶴市で導入されたバス走行位置確認サービス「バスマイスター」について、視聴者が疑問を投稿。降雪時の遅延対策として税金を使う必要性、除雪の優先順位、公共交通への税金の使い方を市民目線で考えます。
視聴者投稿:多文化共生推進に関するアンケート調査について
「舞鶴市多文化共生推進基本方針策定懇話会」が設置されていることは確認できましたが、今回のアンケート調査については、どのような目的で、どのような経緯で実施されているのか、ホームページ上からは十分に把握できませんでした。
視聴者投稿:鴨田市長は、舞鶴市民に対して説明責任を果たしてください。
[舞鶴ルート]の誘致活動には、約340万円もの税金が使われています。
このことからも、鴨田市長は舞鶴市民に対して説明責任を果たすべきではないでしょうか。


