2026年9月
京都府初の「緊急銃猟」舞鶴市でクマ2頭を駆除 私は英断だったと思う【翌朝も小熊目撃】新着!!
2026年9月4日
舞鶴市大波下でツキノワグマ2頭が民家に居座り、京都府初の緊急銃猟を実施。成獣と幼獣が駆除され人的被害はありませんでした。翌朝には同地区で小熊1頭の目撃情報もあり、引き続き警戒が必要です。
視聴者投稿:高潮について森本さんに質問です新着!!
2026年9月3日
舞鶴市の高潮対策について森本たかしが回答。海面水位の上昇を前提に、注意喚起や排水ポンプだけでは限界があると指摘し、区画整理と地盤かさ上げをセットにした舞鶴市の大改造の必要性を考えます。
舞鶴市議選は超激戦へ? 新人11人が挑む選挙――でも私は、この状況を誇りたい新着!!
2026年9月3日
2026年舞鶴市議選は定数24に対し、新人11人が出馬予定とも言われる激戦模様。議員のなり手不足が課題となる地方議会の中で、舞鶴ではなぜ挑戦者が増えたのか。「やばいぜ舞鶴」とAI活用による市政の見える化、市民参加の広がりを考えます。
イベント開催のおしらせ新着!!
2026年9月3日
最終更新日:2026年9月3日 森本たかしのTEA PARTYに参加しませんか? 森本たかしと舞鶴について語り合いませんか?毎月第2金曜日に【森本たかしのTEA PARTY】というイベントを実は開催しています。なんとやば […]
キラキラした舞鶴の裏側で進む衰退 市政はいつまで『映え』を追い続けるのか新着!!
2026年9月3日
赤れんがパーク、商業施設、中央図書館、データセンター誘致。舞鶴市は華やかな政策を進めていますが、市民生活や地域経済は本当に良くなったのでしょうか。人口減少、産業衰退、通過型観光などの現実から、舞鶴市政に必要な「結果を出す政治」を考えます。
市民税「ぼったくり?」を調べていたら興味深いことが分かった 舞鶴市は個人に頼り、企業からの税収が弱い?新着!!
2026年9月2日
舞鶴市の個人市民税・法人市民税を福知山、綾部、宮津と比較。観光振興より産業振興の方が有効なのか、さらに市民生活へ直接税金を使う方が地域経済にプラスなのか。税収構造から舞鶴市の政策を検証します。



