私たちの戦友ウータンを支援してください|ボルネオ森林火災 緊急募金新着!!
舞鶴・福知山のパーム油火力発電所問題で共に活動した「ウータン・森と生活を考える会」が、ボルネオ島の森林火災への緊急支援を呼びかけています。消火活動や野生動物救護を支える募金について紹介します。
視聴者投稿:舞鶴市に工事費の予測ができるのか?新着!!
資材高騰や人件費上昇で、大手デベロッパーでも工事費の先行きを読むのが難しい時代。入札辞退が起きた舞鶴市中央図書館について、行政が今後の建設費を本当に予測・管理できるのか、市民目線で考えます。
視聴者投稿:新しい図書館は贅沢じゃないですか?新着!!
舞鶴市の中央図書館建設について、今の物価高や市民生活を考えると本当に必要なのか。図書館そのものは必要でも、何十億円もかけた新設は贅沢ではないかという視聴者の意見を紹介します。
舞鶴市の文化振興補助金を調査しています新着!!
舞鶴市の文化振興補助金について情報公開請求を行い、音楽イベントや舞台芸術、継続採択、有料イベントの収支などを調査。税金が誰に、何のために使われ、どのような成果があったのかを検証します。
視聴者投稿:二十歳のつどいに大人のお金は必要ですか?新着!!
舞鶴市が「二十歳のつどい応援サポーター」として協賛金や物品提供を募集。金額に応じた特典もある仕組みに、市民から「大人のお金が入りすぎでは」との声。成人式のあり方を考えます。
中央図書館計画は、市議選で是非を問えばいい新着!!
舞鶴市中央図書館の入札取りやめを受け、11月の市議選で計画の是非を問うべきではないか。新人・現職を問わず立候補予定者が立場を明確にし、選挙後の議会判断につなげる考えをまとめます。
中央図書館建設はいったん凍結を 3者辞退を受け市議選で計画の是非を問う新着!!
舞鶴市立中央図書館の新設工事で、入札参加を予定していた3者すべてが採算を理由に辞退しました。増額して再入札する前に、事業の一時凍結と計画の再検証を求め、市議選でその是非を問います。
舞鶴のクマ騒動 広報失敗から全国の自治体が学ぶべきこと新着!!
**メタディスクリプション**
舞鶴市のクマ緊急銃猟をめぐる炎上を検証。現場対応は評価できる一方、親子グマや幼獣の殺処分が強く報道され、広報のあり方に課題が残りました。全国の自治体が「公表しない方がいい」と学ばないために、必要な情報をどう伝えるべきか考えます。
視聴者投稿:【中央図書館】 ほら見たことか!新着!!
伊達直人さんの投稿です。 『中央図書館』新設工事の入札において、3社で構成される共同企業体から参加申し込みがありましたが、近年の資材費や人件費などの急激な高騰により[採算が取れない]として、すべての企業が入札を辞退しまし […]
舞鶴市史上、最悪の税金の無駄遣い 中央図書館の入札、3者すべてが辞退
【この記事の要約】 舞鶴市立中央図書館の新設工事で、入札への参加を申請していた3つの共同企業体がすべて辞退し、入札が取りやめとなりました。 舞鶴市の聞き取りに対し、事業者は「採算が取れないと判断した」と説明しています。今 […]
視聴者投稿:クマを駆除して終わりでいいのでしょうか
舞鶴市のクマ騒動について、視聴者から「駆除だけでなく、里山や道路脇、河川、水路、耕作放棄地など人里の環境整備も必要ではないか」との意見が寄せられました。対症療法ではなく、クマが人里に下りにくい環境づくりを考えます。
視聴者投稿:クマ被害による野良猫の死体
舞鶴市の視聴者から寄せられたクマ問題への意見。通学路近くで動物の死体を目にした体験をもとに、人里に下りるクマへの危機感、地域防衛、警察・猟友会・行政への期待、市民の命と財産を守るための対策について考えます。
視聴者投稿 『広報』は正確で的確な報道で「信頼性」を!
源泉交遊さんの投稿です。 秋の訪れを告げてくれる“ックックボウシ”の鳴き声は、今年は例年の2週間ほど遅れて鳴き始めたようです。しかも例年なら森や林のそばではうるさいほどに聞こえた“ックックボウシ’'の合唱は、今年は独唱し […]
視聴者投稿:森本さんに舞鶴市の広報をしてほしい
匿名希望さんからの投稿です。 水曜日のライブ配信を見てからブログの情報公開請求をみてクマ対策の資料にびっくりしました。 正直、舞鶴市はクマ対策をあまりしていないのかと思っていました。でもブログの資料を見ると、出没場所、対 […]
視聴者投稿:駆除は仕方ない。でも説明は足りなかった
匿名希望さんからの投稿です。舞鶴のクマ駆除について、森本さんのライブ配信を見ました。 私も今回の駆除そのものは仕方なかったと思います。住宅地にクマが出て、近くに学校や民家もある状況なら、人命最優先の判断は当然です。 ただ […]
視聴者投稿 鴨田市長はシベリア抑留の歴史を、市民に正確に伝えていないではないか
伊達直人さんからの投稿です。6月の市長定例会見の場で鴨田市長は、ウズベキスタンの首都タシケントにある[ナボイ劇場]を、シベリア抑留で連行された日本人が建設したと発言していますが、これは事実誤認も甚だしいです。 この[ナボ […]
舞鶴市のクマ駆除を考える 緊急銃猟は英断、しかし広報と市民対応には課題が残った
舞鶴市大波下で実施された京都府初の緊急銃猟を検証。クマ駆除の判断、5kgの幼獣、過去275ページの情報公開資料、有害鳥獣対策予算、農林課の対応、全国報道後の炎上、市長のカスハラ発信まで詳しく考えます。
京都府初の「緊急銃猟」舞鶴市でクマ2頭を駆除 私は英断だったと思う【翌朝も小熊目撃】
舞鶴市大波下でツキノワグマ2頭が民家に居座り、京都府初の緊急銃猟を実施。成獣と幼獣が駆除され人的被害はありませんでした。翌朝には同地区で小熊1頭の目撃情報もあり、引き続き警戒が必要です。
視聴者投稿:高潮について森本さんに質問です
舞鶴市の高潮対策について森本たかしが回答。海面水位の上昇を前提に、注意喚起や排水ポンプだけでは限界があると指摘し、区画整理と地盤かさ上げをセットにした舞鶴市の大改造の必要性を考えます。
舞鶴市議選は超激戦へ? 新人11人が挑む選挙――でも私は、この状況を誇りたい
2026年舞鶴市議選は定数24に対し、新人11人が出馬予定とも言われる激戦模様。議員のなり手不足が課題となる地方議会の中で、舞鶴ではなぜ挑戦者が増えたのか。「やばいぜ舞鶴」とAI活用による市政の見える化、市民参加の広がりを考えます。



