「創価学会からの圧力」市議選を前に、母に求められた3か月の活動停止
弟によれば、2026年11月の舞鶴市議選を前に、創価学会員の母は3カ月間の活動停止と、息子の選挙に協力しないことを求められました。公明党・上羽和幸氏との過去や、党の「定年制」への疑問も森本たかしが公表します。
視聴者投稿:ブラックボックス化して誤魔化す舞鶴市の市政
源泉交遊さんからの投稿です。令和8年の熊本地震は1 0年前の熊本地震の震源である断層の「割れ残りJが原因と言わ れています。また当市の「中央図書館整備構想」では、‘‘ぷくぷくコンビ’'の「割れ残り」が 深く影響して、地域 […]
視聴者投稿:続報 多文化共生推進アンケート
前回、多文化共生推進に関するアンケートについて情報提供しましたが、その後、市役所ホームページを確認したところ、今回のアンケートに関するページが掲載されていることを確認しました。
視聴者投稿:西市民プラザは避暑できないの?公共施設なのに共有部分の空調が切られていました
舞鶴市の西市民プラザで共有部分の空調が切られていたことに疑問を持つ視聴者投稿。クーリングシェルターに指定されていない理由、公共施設としての役割、指定管理施設の空調管理について市民目線で考えます
舞鶴から熊本へ 海自隊員38人が被災地支援に出発、1日約150人の入浴を支える
海上自衛隊舞鶴地方隊の隊員38人が、熊本地震の被災地支援へ出発しました。熊本県八代市で入浴支援活動に従事します。舞鶴から被災地へ向かう隊員の皆さんに、感謝と応援の気持ちを届けます。
視聴者投稿:『まいかつ』・・・無茶苦茶すぎて呆れています!
伊達直人さんからの投稿です。 舞鶴市の『まいかつ』とは、少子化に伴い中学校の休日 部活動を地域へ移行,展開する“地域クラブ活動“の愛称と書いてありました。鴨田市長が7月定例会見で説明している『まいかつ』は、学校での部活動 […]
舞鶴の若者は本当にランウェイを求めている?「二十歳のつどい」全面リニューアルを検証
舞鶴市が2027年の「二十歳のつどい」を全面リニューアル。特設ランウェイや企業協賛、実行委員会方式は本当に若者が求めるものなのか。予算159万1,000円や企画内容を検証します。
視聴者投稿:バスの位置より除雪をしてほしい――「バスマイスター」は本当に必要ですか?
舞鶴市で導入されたバス走行位置確認サービス「バスマイスター」について、視聴者が疑問を投稿。降雪時の遅延対策として税金を使う必要性、除雪の優先順位、公共交通への税金の使い方を市民目線で考えます。
視聴者投稿:多文化共生推進に関するアンケート調査について
「舞鶴市多文化共生推進基本方針策定懇話会」が設置されていることは確認できましたが、今回のアンケート調査については、どのような目的で、どのような経緯で実施されているのか、ホームページ上からは十分に把握できませんでした。
視聴者投稿:鴨田市長は、舞鶴市民に対して説明責任を果たしてください。
[舞鶴ルート]の誘致活動には、約340万円もの税金が使われています。
このことからも、鴨田市長は舞鶴市民に対して説明責任を果たすべきではないでしょうか。
舞鶴市民の皆さん、台風第15号に警戒してください
台風第15号の接近に備え、休暇中でも職場の屋外を片づけました。舞鶴市民の皆さんも、強風で飛ばされそうな物を確認し、気象・防災情報を入手して早めの安全対策を進めましょう。
舞鶴市が節水を呼びかけ 水源の流量・貯水量が減少「一人ひとりの協力を」
少雨の影響で由良川の流量や与保呂浄水場の貯水量が減少しています。舞鶴市の水源状況と、家庭や事業所で実践できる節水方法を紹介し、市民の皆さまへ協力を呼びかけます。
視聴者投稿:飲酒運転で停職4か月って、さすがに軽すぎませんか
舞鶴市立診療所の所長による飲酒運転と停職4か月の処分について、夏休みに帰省した大学生目線で疑問を投稿。飲酒運転に甘い処分の危険性、前例化への不安、市議選への関心を若い世代の言葉で考えます。
「まいかつ」を東京の会社へ――1,000万円委託の問題点を検証する
舞鶴市の地域クラブ活動「まいかつ」で、東京のリーフラス社が契約候補者に選定。提案上限1,000万円の運営業務について、現場の事務負担やシステム運用の問題点、望ましい支援体制を検証します。
防災のために買ったポータブル電源が、火元になるかもしれない
猛暑と停電が続く災害時、頼りになるポータブル電源。しかし、製品選びや保管方法を誤れば火災や爆発の原因にも。防災士・森本たかしが、購入前と使用・保管時の注意点を解説します。
視聴者投稿:メルカリ世代から見ると、少し不思議です
舞鶴市の衣類リユース事業について、20代女性の視聴者が投稿。メルカリや京都市内のセカンドストリートを利用する若い世代の感覚から、民間サービスを活用したリユース促進と税金の使い方について考えます。
酒気帯び運転で停職4カ月――加佐診療所長への処分は軽すぎないか
酒気帯び運転で摘発された加佐診療所長に、舞鶴市は停職4カ月の懲戒処分。この処分は軽すぎないか。懲戒免職ではなく停職とした判断基準や、医師不足の影響、市の説明責任を検証します。
視聴者投稿:飲酒運転で停職4か月
酒気帯び運転で摘発された加佐診療所長に、舞鶴市は停職4カ月の懲戒処分。この処分は軽すぎないのか、市民から寄せられた疑問をもとに、市の判断と説明責任を考えます。
民間の仕組みで衣類リユースをもっと広げる――107万3千円の事業費を見直そう
舞鶴市が107万3千円を計上した衣類リユース促進事業を検証。しまむらやアルペン、メルカリ、ジモティーなど民間の仕組みを生かし、税金を抑えながら衣類リユースを広げる方法を提案します。




