花火は課金なしで楽しむ派!VIP気分はお金持ちにお任せ(笑)
2026年10月10日開催の舞鶴花火大会。一般観覧3,300円、VIP席5万円、VVIP席は1卓20万円!舞鶴市共催の花火大会に高額な特別席は必要?実行委員会には感謝しつつ、私は課金なしで楽しむ派。ちょっと皮肉を込めて語ります。
視聴者投稿:舞鶴市の《これから》を、誰に託しますか?
伊達直人さんからの投稿です。 私たちの街・舞鶴市の未来を決める、11月の舞鶴市議会議員選挙が近づいています。「誰が選ばれても同じ」「選挙に行っても変わらない」と思っていませんか?今、私たちの議会で何が起きているのか、その […]
視聴者投稿:シベリア抑留犠牲者やご遺族に寄り添わない【舞鶴市】 これでいいのか!!
伊達直人さんからの投稿です。 舞鶴市民の皆さまへ 10/9〜10/12の4日間の滞在予定で《リシタン市長》や《フェルガナ州副知事》それに《赤れんがハーフマラソン招待選手》など総勢8名のウズベキスタン代表団が舞鶴市を訪問し […]
視聴者投稿:日本板硝子のアポロ社、子会社化について
間違い泣くアポロはおおなたをふるいます。
舞鶴のファインガラス事業は生かして、自動車用ガラスはbad coとして処理するはずです。
舞鶴市議会をもっと見える化|会議録検索アプリでこんなことができます
舞鶴市議会をもっと市民に見えるものへ。1994年~2026年の会議録を検索できる無料アプリで、議員の過去の発言や政策ごとの議論、発言文字数・発言件数を調査できます。数字だけで評価せず、実際の発言内容を市民自身で確認できる仕組みを紹介します。
市議会議員選挙に、そんなにお金をかける必要がありますか?
舞鶴市では2026年、市議選の選挙運動用ビラにも公費負担制度が導入されました。議会を普段からチェックしている私でも今回初めて気付いた新制度です。現職と新人の情報格差、公費負担のあり方、そして「税金を守るなら自分の選挙から」という考えをまとめました。
京都府と舞鶴市――同じ借金でも問うべきは「何に使ったのか」
京都府の実質公債費比率が過去最悪の17.2%に。以前から全国ワーストクラスの厳しい財政状況が続いています。防災・医療・インフラを担う京都府と、中央図書館など大型事業を進める舞鶴市。限られた税金を何に優先して使うべきか考えます。
京都府の財政が過去最悪17.2% 全国ワーストクラスの財政から舞鶴市が考えるべきこと
京都府の実質公債費比率が過去最悪の17.2%に。18%の起債許可団体ラインに迫り、以前から全国ワーストクラスの状況が続いています。京都府の公開資料と京都新聞の報道をもとに、財政悪化の背景と舞鶴市への影響、大型公共事業の今後を考えます。
視聴者投稿:「回答がないのも回答」でいいのか?市民が髙橋秀策市議に再質問
伊達直人さんの投稿です。 私はこれまで、舞鶴市議会議員の皆さんに、中央図書館問題、病院再編、市民憲章、姉妹都市提携などについて、市民の立場から質問をしてきました。 しかし、各議員から具体的な回答をいただけない状態が続いて […]
視聴者投稿:吉田参事による人事政策は失敗ではないか?
伊達直人さんの投稿です。 鴨田市政では、4月1日付けで《組織改編》と《人事異動》を実施したと、市のホームページで発表していました。《組織改編》は、[未来に希望がもてる活力あるまち、舞鶴]の実現を確かなものとするために実施 […]
舞鶴市議会30年分を検索できるアプリを作りました|議員の発言内容・発言文字数も調査できます
舞鶴市議会の1994年~2026年の会議録を検索できる無料Webアプリを公開しました。議員名やキーワードから過去の発言を検索でき、2023~2026年の議員別発言文字数・発言件数も確認できます。
視聴者投稿:【中央図書館】 市民はダマされています!!
伊達直人さんの投稿です。 東図書館を利用している市民は、鴨田市政に対して【一揆】を起こすべきです![分館の改修工事費]は、総事業費に含まれていません!改修費用はかけないようです!粗末な分館になることでしょう!鴨田は、自分 […]
視聴者投稿:図書館について
てんてんさんからの投稿です。 いつもやばいぜ舞鶴に関心をもっております。東舞鶴、西舞鶴の公共施設の多さと中心市街地の空洞化に課題意識を持ってきました。図書館を現状維持とするか、凍結するかの2択ではなく、今ある公共施設を活 […]
私たちの戦友ウータンを支援してください|ボルネオ森林火災 緊急募金
舞鶴・福知山のパーム油火力発電所問題で共に活動した「ウータン・森と生活を考える会」が、ボルネオ島の森林火災への緊急支援を呼びかけています。消火活動や野生動物救護を支える募金について紹介します。
視聴者投稿:舞鶴市に工事費の予測ができるのか?
資材高騰や人件費上昇で、大手デベロッパーでも工事費の先行きを読むのが難しい時代。入札辞退が起きた舞鶴市中央図書館について、行政が今後の建設費を本当に予測・管理できるのか、市民目線で考えます。
視聴者投稿:新しい図書館は贅沢じゃないですか?
舞鶴市の中央図書館建設について、今の物価高や市民生活を考えると本当に必要なのか。図書館そのものは必要でも、何十億円もかけた新設は贅沢ではないかという視聴者の意見を紹介します。
舞鶴市の文化振興補助金を調査しています
舞鶴市の文化振興補助金について情報公開請求を行い、音楽イベントや舞台芸術、継続採択、有料イベントの収支などを調査。税金が誰に、何のために使われ、どのような成果があったのかを検証します。
視聴者投稿:二十歳のつどいに大人のお金は必要ですか?
舞鶴市が「二十歳のつどい応援サポーター」として協賛金や物品提供を募集。金額に応じた特典もある仕組みに、市民から「大人のお金が入りすぎでは」との声。成人式のあり方を考えます。
中央図書館計画は、市議選で是非を問えばいい
舞鶴市中央図書館の入札取りやめを受け、11月の市議選で計画の是非を問うべきではないか。新人・現職を問わず立候補予定者が立場を明確にし、選挙後の議会判断につなげる考えをまとめます。
中央図書館建設はいったん凍結を 3者辞退を受け市議選で計画の是非を問う
舞鶴市立中央図書館の新設工事で、入札参加を予定していた3者すべてが採算を理由に辞退しました。増額して再入札する前に、事業の一時凍結と計画の再検証を求め、市議選でその是非を問います。





