最終更新日:2026年9月17日

匿名希望さんからの投稿です。
やばいぜ舞鶴 いつも見ています。
今回の図書館の話を聞いて、正直、今の舞鶴にこんな立派な中央図書館が本当に必要なのかなと思いました。
もちろん図書館自体は必要だと思いますし、本を読んだり勉強したりする場所は大事です。
でも、今は何でも値上がりしていて、スーパーに行っても「高くなったな」と感じることばかりです。電気代も食料品も上がって、みんな少しでも節約しながら生活していると思います。
そんな中で、何十億円もかけて新しい図書館を建てるというのは、ちょっと贅沢なんじゃないでしょうか。
今ある東西の図書館をちゃんと直して、本を増やしたり、もっと使いやすくしたりする方がいいように思います。
立派な建物よりも、読みたい本がちゃんとある方が私はうれしいです。
今回、入札も成立しなかったということなので、これは一度立ち止まって考え直すいい機会だと思います。
ここまで進めたからそのまま建てる、ではなくて、本当に今の舞鶴に必要なのか、他に先にお金を使うところはないのか、もう一度考えてほしいです。
私は森本さんの言っている「一旦凍結して考え直す」という意見に賛同します。
森本さん、いつも分かりやすく発信してくれてありがとうございます。やばいぜ舞鶴を見ていると、税金の使い道について自分でも考えるようになりました。
これからも応援しています。


