視聴者投稿:税金2,000万円の使い道、本当にこれでいいのでしょうか
山田雄介さんからの投稿です。 森本さんのライブ配信を久しぶりに見ました。 今回のテーマは、ふるるファームに関する予算の話でした。 SNS映えするビュースポットやウッドデッキ、さらにアクアポニックスの導入などに、総額で約2 […]
ふるるファームのアクアポニックス整備を検証――費用対効果と必要性
この記事の要約 舞鶴市は、開設20周年を迎えた舞鶴市農業公園「ふるるファーム」に、総額2,000万円をかけてビュースポットデッキやベンチ、アクアポニックス栽培ユニットを整備しようとしています。 辺地債や京都府支出金を活用 […]
開業20年のふるるファーム――公費負担をいつまで続けるのか
ふるるファームは、舞鶴市農業公園という公共施設であり、運営するのは「株式会社農業法人ふるる」です。 今年で開業20周年を迎え、正社員6名、パート・アルバイト約35名を雇用しています。地域にとって大切な雇用の場であり、その […]
SNS映えに1,700万円――開業20周年「ふるるファーム」
最悪の無駄遣い。 舞鶴市はSNS映えのための1,700万円の場所をつくるための“丸投げ業者”を募集しています。 舞鶴市が整備しようとしているのは、舞鶴ふるるファームから冠島を望む「展望デッキ兼イートインスペース」です。 […]
入札不調なら、また増額?中央図書館48億円計画の危うさ
舞鶴市立中央図書館新築工事の入札が始まりました。 今回公告された建築工事の予定価格は、税込21億3,620万円です。 しかし、この金額で業者が応札するのか。そして、落札されたとしても、本当にその金額で完成するのか。 今回 […]
総事業費48億円で市内にいくら残るのか――中央図書館の経済効果を検証
舞鶴市で、舞鶴市立中央図書館新築工事の入札が始まりました。 今回公告された建築工事の予定価格は、税込21億3,620万円です。 舞鶴市は中央図書館整備に約48億円もの税金を投じる計画ですが、そのうち一体いくらが舞鶴市内の […]
視聴者投稿:朝イチ行って、昼が過ぎても診てもらえない舞鶴市の病院
伊達直人さんの投稿です。高齢者に多い病気として、脳の血管が詰まる脳梗塞。脳の血管が破れる脳卒中。そして、物忘れから始まる認知症また、手足のしびれや頭痛,めまいなどの症状が高齢者に多いのです。こうした高齢者特有の病気は、『 […]
北陸新幹線「桂川案」決定 舞鶴ルート誘致費用300万円は何だったのか――舞鶴市の責任を徹底追及
この記事の要約 北陸新幹線の敦賀―新大阪間について、与党整備委員会は2026年7月15日、「小浜・京都ルート」の桂川案を採用しました。これにより、舞鶴ルートは選ばれませんでした。 舞鶴市は2026年度予算に、北陸新幹線舞 […]
視聴者投稿:「茶坊主」の本質と秘密主義
源泉交游さんの投稿です。 「茶坊主」の本質と秘密主義 “ぷくぷくコンビ”達は、前市長からの「お下がり」であった。しかもその役割はカリスマ的な前市長の「茶坊主」に過ぎなかった。 それがいきなり「茶坊主」から市政運営の幹部に […]
誘致失敗の責任は誰が取る? 北陸新幹線舞鶴ルート
北陸新幹線の敦賀―新大阪間をめぐり、舞鶴ルートが極めて厳しい状況となりました。 2026年7月10日に開かれた自民党と日本維新の会による与党整備委員会では、再検証されていた8つのルート案から、次の3案に議論が絞られました […]
防災やアプリの予算を検証してほしいです
防災関係者さんからの投稿です。 森本さんが市議会議員になったらお願いしたいことがあります。 今回の防災アプリやハザードマップの予算についての話は、とても考えさせられました。 防災は大切です。命に関わることなので、必要な予 […]
みんなが貧しくなる時代に、舞鶴市はまだ税金を無駄遣いするのか
この記事の要約 作家の橘玲さんは、日本は世界的に見ると所得格差は中くらいの国だが、問題は格差拡大ではなく、社会全体の所得水準が下がり、国民全体がじわじわと貧しくなっていることだと指摘しています。 高齢化が進むことで、年金 […]
視聴者投稿:やばいぜ舞鶴での継続した発信は本当にすごいと思います
夏休みが待ち遠しいさんからの投稿です。 遂に市議会議員選挙ですが、森本さんは選挙前だけではなく、ずっと舞鶴市の問題を発信し続けてきたことは尊敬します。 選挙の時だけ「市民のために頑張ります」と言う人はたくさんいます。でも […]
視聴者投稿:市民の声を届けてください
森本さんは言葉が強い時もありますが、それだけ本気で舞鶴を変えたいという気持ちが伝わります。きれいごとだけでは、今の舞鶴は変わらないと思います。
市民の声を代弁してくれる森本さんに、ぜひ議会で頑張ってほしいです。
無理せずに頑張ってくださいね。
2026舞鶴市議会議員選挙は混戦か?
地域政党「MAIZURU未来」発足と市長会派づくりへの懸念 この記事の要約 2026年の舞鶴市議会議員選挙に向けて、地域政党「MAIZURU未来」が発足し、5人が立候補の意向を示したと報道されました。 40代の若い世代や […]
舞鶴市議会議員選挙への立候補を正式に表明しました
森本たかしです。 舞鶴市選挙管理委員会より、任期満了に伴う舞鶴市議会議員選挙の日程が、11月8日告示、11月15日投開票と正式に決定されました。 この日程決定を受けて、私、森本たかしは、2026年舞鶴市議会議員選挙に立候 […]
視聴者投稿:仏教国である日本と、イスラム教のウズベキスタンとは相互理解ができますか?
伊達直人さんからの投稿です。 ウズベキスタンは、[中央アジア 5ヵ国]に属している国の一つです。この中央アジアの宗教は、イスラム教が主流の地域なのです。ここウズベキスタンも、国民の90%がイスラム教を信仰しています。日本 […]
舞鶴市で取り残された中小企業
夏のボーナス北部最高額の街で、本当に苦しむ民間の声は届いているのか 舞鶴市では、夏のボーナスとして総額9億5918万3524円が支給され、一般職員の平均は90万7045円、市議会議員は88万5500円です。 職員と市議の […]



