最終更新日:2026年9月11日

Sam Kingさんからの投稿です。
私の家の前は、小・中・東高生が、登下校する道路です。
狭い道路ですが、朝昼晩とそれなりに徒歩、自転車が行き来します。
今年の4月下旬の早朝に家の前で、野良猫と思われる死体発見しました。
私より早く発見された町内の方が通報されたのでしょうか、すぐに3名の巡査さんが走ってこられました。
日頃から猿害のある地区で、軒先の玉ねぎなんかがやられているため、自分でモデルガン(18禁玩具)を持って自己防衛してます。
(舞鶴市は、電動モデルガン購入補助してるそうだけれど・・・)猫は、恐らく「熊」にやられたんだと思われる殺され方でした。
もう、モデルガンでは対応できん!って思う体験でした。
彼らも生きていくための行為ですが、児童や生徒が通学する時間でなくて良かったと思われる体験でした。
私個人としては、動物愛護団体の方々の考えを否定するつもりはありませんが、朝玄関に新聞を受け取りにいったら、猫でなく、人間の首が家の前に転がっていても、「熊さんがかわいそう」と頭の中お花畑的に考えられません。
山から人里に降りれば、もうそこは生き死にの戦いの場なのだと彼らに理解させるための、「殺」は人間側の防衛策と考えます。
マスコミや熊擁護派の方々がどんな考えや主張をされても、舞鶴市役所の職員の方々だけでは困難な状況です。
猟友会の方が舞鶴にどれだけおられるか存じませんが、市民の命と財産を守る為なら、私たちの支払う税金を使っていただいてかまいません。
府警察官の方や自衛隊の方々にも依頼して、熊に、「里に下りたらやばい」と知らせることが大切だと思います。

