
匿名希望さんからの投稿です。
夏休みで舞鶴に帰省して、久しぶりに森本さんのライブ配信を見ました。
加佐診療所の所長さんが飲酒運転で摘発されて、処分が停職4か月だったという話を聞いて、正直びっくりしました。
え、軽くないですか?
飲酒運転って、ただのミスじゃないですよね。
人の命を奪うかもしれない行為です。
しかも医師ですよね。
人の命を守る仕事をしている人が、飲酒運転をするって、普通に考えてかなりアウトだと思います。
「お医者さんは貴重な人材だから」とか、そういう事情もあるのかもしれません。
でも、それとこれは別じゃないですか。
どれだけ必要な人でも、どれだけ仕事ができる人でも、やってはいけないことをしたら、ちゃんと厳しく処分されるべきだと思います。
民間企業だったら、飲酒運転で捕まったら普通にクビになるところも多いと思います。
少なくとも、停職4か月で済む感覚は、かなり甘いと思いました。
一番怖いのは、これが前例になることです。
「舞鶴市では飲酒運転しても停職4か月なんだ」
って思われたら、めちゃくちゃ危ないと思います。
飲酒運転をなくしたいなら、処分は厳しくしないと意味がないです。
抑止力にならない処分なら、何のための処分なのか分かりません。
しかも、市立診療所の所長という立場なら、なおさら責任は重いと思います。
若い世代から見ても、飲酒運転に甘い社会は本当に無理です。
「昔はこうだった」とか、「地域事情がある」とか、そういう話で済ませてほしくないです。
飲酒運転はダメ。
これはもう、議論する以前の話だと思います。
森本さんが言われていたように、なぜ停職4か月になったのか、誰が判断したのか、その基準は何なのか、ちゃんと調べてほしいです。
医師だから許される。
市の職員だから守られる。
必要な人材だから軽くなる。
もしそんな空気があるなら、本当におかしいと思います。
今回の件は、舞鶴市の処分の考え方そのものが大丈夫なのか、そこが問題だと思いました。
森本さんには、ぜひこの件を続けて調べてほしいです。
飲酒運転に甘い舞鶴市なんて、普通に嫌です。
今は進学で舞鶴を離れていますが、舞鶴のことはやっぱり気になります。
次の市議選の時は、ちゃんと帰省して選挙に行きます。
森本さん 応援してます!


