かき氷食べたいさんからの投稿です。

森本さん 初めて投稿させてもらいます。

今回の動画をみてどうしても意見を言いたくなりました。

舞鶴市は国際交流に何千万円も使う一方で、道路、除雪、公共施設の修繕など、市民生活に直接必要なことが後回しになっているように感じます。

舞鶴は雪も降ります。

道路が傷み、側溝が詰まり、古い施設も増えています。

そんな中で、海外訪問や青少年交流、人材育成に税金を使うことが、本当に今の舞鶴市の優先順位なのでしょうか。

交流そのものが悪いとは思いません。

でも、家計が苦しい家庭が海外旅行を控えるように、自治体にも身の丈に合った予算の使い方が必要です。

しかも今回のウズベキスタン交流には、過去の抑留という重い歴史もあります。

歴史的な整理も、市民への説明も不十分なまま、交流事業だけが先に進んでいるのであれば、順序が逆だと思います。

まずは市民生活を守る。

交流をするなら、目的と成果を明確にする。

それが税金を預かる行政の責任だと思います。

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