伊達直人さんの投稿です。

3/18の新聞に、北陸新幹線 敦賀〜新大阪の延伸ルートを巡り、現行の『小浜,京都ルート』で工事を進めた場合、京都市内駅を想定している2案ともに、地下水の影響は確認されなかったと報じていました。

もう、どう足掻(あが)いても『小浜,京都ルート』に100%決まりでしょう!
鴨田市長と舞鶴市議会の肝付議長や議員たちは、『舞鶴ルート』を市民と一致団結して声を上げていくことが大事だと言っています。
何だか虚しくなりますね!
退職代行サービスの会社ではないが、『モームリ』です!
誘致活動に使う340万円は市民に返してください。

それと、中央図書館に関しても多々見市長時代には事業費を30億円としていたのに、鴨田市長になり図書館を縮小したにも関わらず、43億円→47億円へとまるでガソリン価格高騰みたいに一気に跳ね上がっています。
これも、新幹線誘致と同じく『モームリ』でしょう!

静渓ポンプ場の時には工事費が跳ね上がってしまうことから工事を中止したのに、中央図書館は頑(かたく)なに建てようとしています。
鴨田市長は、判断を誤っていませんか?

鴨田市政も舞鶴市議会も、私たちが納めた税金を何と心得ているのでしょうか?
税金の定義は、このように記されていました。
『税金とは、住民が健康で文化的な生活を送り、社会を機能させるために不可欠な公共サービスや、インフラ(道路,学校,警察,医療,社会保障など)を提供するための費用であり、住民がお互いに支え合い公平に負担し合う『社会の会費』と記されていました。

私たちの大切な税金を、鴨田市長や舞鶴市議会に託すのは『モームリ』である!

伊達直人

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