伊達直人さんからの投稿です。

ゴールデンウィーク後半の5/5(こどもの日)に、孫を乗せて旧文庫山 跡地に建てられた『アティック』の駐車場に車を停めました。
“こどもの日“は快晴で、この駐車場からはエメラルドグリーンの舞鶴湾を眺めることができて気分も爽快になりました。
近くに“軍艦“、遠くに2羽のツルが舞い降りたイメージで架けられた“クレインブリッジ“も目にすることができて、孫も楽しそうでした。

このアティックの裏側には長い階段があり(5/5撮影)、『赤れんがパーク』へと繋がっています。

ご覧の通り長い階段は、“落ち葉“だらけでした!


それに“手すり“もサビサビで補修されていません!
この日は天気も良くて、“落ち葉“を踏んでも乾燥していて滑ることはなかったですが、雨降りだと大変危険です!
この階段は“手すり“も持ちたくないし、とにかく汚い! 利用したくないですね!

赤れんがパークの指定管理者は、『ウッディーハウス』です。これで、このパークを管理していると言えるのでしょうか?
管理責任を放棄している!と言わざるを得ないですね!
指定管理者としては、“日常的な清掃“ “設備の点検“ “保守“ “安全管理“は、重要な役割りのはずです。
鴨田市政としては、『ウッディーハウス』の評価点は何点なのでしょうか?
春、夏、秋と計3回“ウッディーフェスタ“を開催して集客に躍起になっていますが、“おもてなし“の心がないのであれば無意味な努力だと私は思います。
指定管理料は、舞鶴市民の大切な“税金“から支払っています。
ウッディーハウスの社長は、この現状を踏まえて市民に回答する義務があるのではないでしょうか?
舞鶴市役所の『商工,観光振興課』にしても職務怠慢だと思います。

【追伸】
“アティック駐車場“に2時間停めて舞鶴湾を満喫し、おまけに赤れんが倉庫群も見学できて、孫も喜んでいました。
さらに出るとき“駐車料金“は支払っていません。
広い“赤れんがパーク駐車場“に停めて料金を支払った観光客の方々に対して、少し後ろめたい気持ちで我が家に帰ってきました。

伊達直人

\ 最新情報をチェック /