
伊達直人さんからの投稿です。
『維新の会 』舞鶴支部長である廣瀬 昇議員とは、“舞鶴の公的病院の再編“について話をしたことがあります。
廣瀬 昇議員の話される内容は、終始 支離滅裂なものでした。
参議院選で京都選挙区から、トップ当選した『日本維新の会』の新実 彰平氏が、国会質疑にて舞鶴地域の医療再編について厚労大臣や政府に対して鋭く切り込んだと、廣瀬 昇議員は私に訴えていました。(Xにもポスト)
新実 参議院議員が昨年12月の本会議において質問した内容は、『医療法 改正案』に関連して『医師偏在対策』についてを政府に問いただしたものでした。
この質問は、舞鶴市においても“医療再編問題“での大きなテーマではありますが、本市における『公的病院の再編』に限っての質問をされた訳ではないですね!
そして廣瀬 昇議員は、“公的4病院“の再編にあたっては新たな“医療法人“を立ち上げて、運営を行うことになるであろう!といった“デマ“を舞鶴市民に対して流布しましたね!
田畑篤子 議員の質問に対しても、鴨田市長は『全く存じ上げない情報です!』と答弁していました。
元 看護師である廣瀬 昇議員は、これまで本市の抱える医療問題を数多く市議会に質問されてきました。
今こそ、『日本維新の会』舞鶴支部長として、また『舞鶴市議会議員』としても市民に対して納得のいく説明をされるべきです!
【追伸】
『新実 参議院議員』と『廣瀬 昇議員』の2ショットのポスターを見ると、どこか違和感を感じませんか?

【新実 彰平氏が左側】 ← すなわち“下手“(下座)
【廣瀬 昇議員が右側】 ← すなわち“上手“(上座)
世間の常識も知らずにポスターを作成している!
『舞鶴市議会議員としての“廣瀬 昇氏“』
『維新の会 舞鶴支部長としての“廣瀬 昇氏“』
廣瀬 昇氏にとっては、どちらの組織も“キャリア不足“と言わざるを得ないですね!
伊達直人

