
伊達直人さんからの投稿です。
舞鶴市役所の組織表を見ると、政策推進部(桑垣部長)、その下に政策推進室(芦田室長,女性)、その下に企画政策課(後 課長)と企画開発担当課(水島課長)と改革推進課(三谷課長)がいて、係として企画調整係、企画開発係、改革推進係があります。
ここの『企画政策課』の主な業務内容はというと、このように書かれていました。
【企画政策課では、地方創生の推進と、市施策の重要事項に関する調査研究、企画立案、公共交通政策、市民目線による行財政改革の推進などに関する業務を行っています】このように書かれていました。
新聞によると、高市政権では非効率な税制や不必要な補助金を点検する『租税特別措置、補助金見直し担当室』を設置したとのことです。
舞鶴市 令和8年度の予算一覧表を見ると、これで私たちの納めた税金が適正に使われていると言えるのでしょうか?
※ 次世代による平和交流事業費 『11,346 千円』
【学生語り部がいるのであれば、先ずは市内の小,中学生、その次に一般市民、そして近畿,全国へと平和の尊さを伝えていくべきではないか!)
※ 赤れんがパーク等管理運営経費 『69,027千円』
【ウッディハウスがポッケナイナイするのか?】
地方創生拠点整備事業費 『426,668 千円』
【高市総理これムダですよー】
次期総合計画 策定経費 『10,000 千円』
【コンサルの意見ばかり聞いて、暮らしている住民の声に耳を傾けないのか!】
※ 人口減少下における新たな地域コミュニティ構築事業費 『3,440 千円』
【市役所職員がやれよ!】
※ 多文化 共生推進基本方針策定事業費 『1,500 千円』
【綾部市は、外国人が働きやすい環境を整備している企業があります】
※ 総合文化会館 運営整備計画策定事業費 『10,440 千円』
【文化公園 体育館の雨漏りをなんとかしろや!】
※ 日本遺産 活用推進事業費 『13,399 千円』
【何これ!】
※ 文化,芸術まちづくり事業費 『33,616 千円』
【オーケストラの公演に2630万円計上!
舞鶴市を拠点に活動している吹奏楽団のブルーマリンズや、海上自衛隊音楽隊、京都府警察音楽隊、それに中学,高校と吹奏楽部がある!】
※ 結婚 支援事業費 『1,100 千円』
【民間に任せとけよ!】
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福知山市は、物価高騰対策として6月以降に1人当たり『5,000円』を支給すると発表しています。
舞鶴市は、こんなにムダな税金の使い方をするぐらいだったら、市民1人当たり『5万円』は支給できるのではないか!
『政策推進部』は、納税している市民のための政策を打ち出しなさい!
伊達直人


