
伊達直人さんからの投稿です。
私は1年ほど前に、野良ネコ不妊去勢手術費の補助事業について舞鶴市民として行政に対して意見をすると、生活環境課の田中 洋一課長(昨年3月に退職)から、フロアー中響き渡る大きな声で威圧されました。
舞鶴市役所は、令和7年度からカスハラ対策として市民との電話対応において通話録音を開始しました。
最初にメッセージとして、『サービス品質向上のため』とアナウンスしています。
人事課に聞くと、職員のカスハラ研修は全員が終了しているとのことでした。
田畑 篤子議員が、市の職員からハラスメントを受けたとされるのが昨年の6月です。
どうして、市役所側も非を認めて謝罪をしなかったのでしょうか?
そして、田畑議員サイドも部屋に同僚議員がいたのなら、どうして録音をしなかったのでしょう?
この件を、昨年の12月議会において田畑議員が約30分も時間を費やして質問していました。
私が舞鶴市役所と関わりを深めて感じることは、公務員という集団は己の非を断固として認めようとせずに正当性ばかりを主張して、相手の意見に耳を傾けない集団であると強く感じました。
市政なんでも相談の投稿フォームから回答を求めても、返信があるのは半分にも満たない有様です。これは舞鶴市の議員たちにも同じことが言えます。
舞鶴市民として疑問に思うことや、要望などを行政や議員に投げかけても多くが無回答なのです。
これはある意味で市民に対してのハラスメント行為ではないでしょうか?
市役所職員からハラスメントを受けたいち舞鶴市民として伝えたいことは、議員と市役所職員 間のハラスメントの件で私たちの税金で運営している市議会の場で、30分もの貴重な時間を割かないでほしいと言いたいです。
舞鶴市は問題が山積しています。
それにも増して鴨田市長自らが爆弾発信している、舞鶴市の人口の1/3が貧困!!
(住民税非課税世帯 及び 家計急変世帯に属する個人約24,100人と鴨田市長がFacebookで載せている)
この数字を異常と捉えない市役所と市議会の方が異常だと私は思うのですが、、、、、


