伊達直人さんからの投稿です。

京都新聞に府内市町村の財政収支が載っていました。


これを見ると、舞鶴市は2023年度は4億1400万円の黒字。2024年度は7億8300万円の黒字となっていました。
しかしながら、今の舞鶴市は人口の1/3が貧困です。
今の物価高騰に苦しんでいます。
また、1/11(日)の3連休の中日に降った雪の除雪作業は行っていたのでしょうか?
(私は夜に運転することがあり、怖い思いをしました)

これで舞鶴市は、税金の使い方を議論する余地はないのでしょうか?
税金は、市民がより良い生活ができるためのものです。
鴨田市政は、果たして市民のための市政になっているのでしょうか?

伊達直人

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