
伊達直人さんからの投稿です。
明けましておめでとうございます。
息子夫婦も帰って来ず、家内と二人っきりの正月休みとなりました。
広報まいづる 1月号の表紙に、『舞鶴市の未来』を頭に付けた市民の抱負が載っていたので、私は今の舞鶴市を見て文章にしてみました。
【ま】 又、あんた達だけ給料上げたの! 苦しい市民はさておいて! ふざけるなぁー!
【い】 医療崩壊 舞鶴市
【づ】 ズルイぜ! こっそり給料上げやがって!
【る】 ルールを守らずスピードを出しているサビサビ公用車。
【の】 のっぴきならない問題に発展するぞ〜!中央図書館事業。東地区の分館はどうなったのかな〜?
【み】 見ていないのか舞鶴市の高齢化率(33.0%)
『ケアー労働者』の賃金アップなぜしない? お前らだけ給料上げやがって!
【ら】 乱視なのか?舞鶴市役所。市民の顔が見えてない!
【い】 イイよな〜 職員や議員だけ給料上がって!舞鶴市民は、餅の入った雑煮も食えないゾ!
昨年の夏に開催された『特別職報酬等審議会』においても、市議会議員の報酬も現行が妥当な金額だと諮問されたではないか!
仕事もろくすっぽせずに、お前たちの給料だけ上げるとはどういうことだ!
舞鶴市議会議員たち!
そして舞鶴市民の1/3が貧困で苦しんでいるというのに、人事院勧告か知らないが職員や市議の人件費分が2億7,724万円予算として計上している。
あなた達の給料を上げるより、この2億7,724万円は貧困世帯に現金給付をするべきではないか!
人事院勧告は法的拘束力がないと書いてあった。
舞鶴市民を見捨てるのか!


