伊達直人さんからの投稿

小学生の登下校時、横断歩道のところに黄色い旗を持って児童の安全を守っている方をよく見かけます。
この方々というのは、保護者であったり地域の高齢者がボランティアとして活動されています。
人員数が足りていない小学校が多いと聞きました。

私は、朝の通勤時に市議会議員が道路沿いに立ち、車に向かって手を振っている光景をよく見かけます。
仲井玲子議員は、自宅近くの国道27線のところ、松田 弘幸議員は日本板硝子手前の大波街道のところです。
まぁ〜選挙対策の一環として行っているのでしょう!

最近では、クマの情報もこの舞鶴で入っています。
このエネルギーを子供たちの見守り活動に費やした方がよっぽど地域住民のためになると思うのですが。

1月から3月にかけては、寒さも厳しい季節となりますが、無償で子供たちの安全を守っているボランティアの方々を見て、府北部でトップのボーナスをもらっている市議会議員たちは、何も感じないのでしょうか?
一度、聞いてみたいものです。

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