
けやきの会元会員さんからの投稿です。
森本様
いつも舞鶴の問題を取り上げてくださり、ありがとうございます。
けやきの会の現状について、どうしても黙っていられずご報告させていただきます。
仲井玲子議員が会長になってから、会のあり方が大きく歪んでいます。
善意で続けてきた掃除活動に、市長や議員を招くよう段取りしたのは仲井議員です。
納涼会にも、わざわざ市長や議員を呼び込み、政治色を強めています。
会員の多くは市長や議員に出席してほしいなど望んでいません。
さらに深刻なのは、会員への対応です。
仲井議員は意見をされると「責められている」と受け取り、自己擁護ばかりに走ります。
結果、意見した会員は悪者扱いされ、いじめのような状況に追い込まれています。
特に、元民生委員のY氏と組んで、新人ガイドや人望あるベテランガイドを貶めるために、
引揚記念館にわざわざ出向き、客を装って批判的な「偽の投書」を投函するという信じがたい行為まで行いました。
これは単なる個人攻撃であり、いじめ以外の何ものでもありません。
仲井議員は理解力に欠け、感情的で、危機管理もまったくできていません。
プライベートの不用意な写真や、市議として知り得た機密情報をLINE誤送信で漏らすなど、常識では考えられない行動も繰り返しています。
正直、嫌悪感しかありません。
けやきの会のガイド活動は「善意の市民活動」であるべきなのに、仲井議員とY氏の私物化と不正で信頼が失われつつあります。
舞鶴を愛しているからこそ、私はこの現状を許せず声を上げます。
どうか、この問題を取り上げていただければと願っています。
勇気をもってお伝えしました。

