伊達直人さんの投稿です

京都府知事選が告知された3/19に浜田 聡氏(日本自由党総裁)が、舞鶴引揚記念館前で第一声をあげられました。
その後、読売新聞の記者から浜田候補が付けていた『ブルーリボンバッチ』を外すよう要求されていました。
『候補者3名の公平を期すため』との理由からだそうです。
浜田候補は、『外す気はない!』と断固拒否されていました。
この部分の動画が切り取られて、ネット上で拡散して物議を醸しています。

そもそも『ブルーリボンバッチ』とは、北朝鮮による日本人被害者の方々の一刻も早い救出を願う意思表明なのです。
SNS上でこの切り抜き動画に偶然出くわした時、拉致被害者のご家族の方々の心境を考えると、私は深い憤りを覚えます。
読売新聞の記者は、『ブルーリボン』の意味を知らないはずはないでしょう!

また、公約として浜田 聡候補が繰り返し有権者に訴えかけている『税金は国民のもの』
私は共感します!
3/22 期日前投票に家内と行ってきました。
勿論2人とも投票用紙には、『浜田 聡』と書きました。

森本さんの『やばいぜ!舞鶴』に出演されて感激しています。
この動画の『高評価数』と『視聴回数』を見て驚いています。

伊達直人

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